無痛分娩は愛情がない?

皆さんこんにちは。こんばんは。

管理人のりとです。

最近ブログに書くことがすんごい勢いで溜まってきたので、少しずつ頻度を増やしていきます。(需要なんかなくともね。ドヤ)

ライス君
ライス君

ね〜。ね〜。よく無痛分娩って愛情が湧かないとか言われているけど、本当?

管理人りと
管理人りと

そんなこと、あるわけない。終

管理人の結論は上ですでに出ているのですが、愛情が湧かないかもと不安になっている赤ちゃん思いのママさんたち。

管理人りとは、本当に無痛分娩は愛情が無くなるのか、科学的な根拠やデータはあるのか、得意の検索でいろいろと調べてみました。

その結果、私は無痛分娩でも愛情は十分に持てると確信することができました。その理由を以下に説明したいと思います。

良かったら最後まで読んでいってくださいね。

もちろん、ママさんじゃないパパさんだって、お祖父様お婆様だって誰だって大歓迎です。

(そう。このブログはみんなに媚を売っていくスタイル。)

この記事を書いたのはこんな人↓

そもそもなぜ無痛分娩は愛情が湧かないとか言われ始めたのか

これ。どうも日本の古くから言われている「お腹を痛めて産んだ子」という言葉から来ているようです。

某おばあさん
某おばあさん

お腹を痛めて産んだ子じゃないと愛情が湧かないでしょう。

某ママ
某ママ

産みの苦しみって言うじゃない。痛みの苦しみを味わってこそ真の母になれるのよ。

「お腹を痛めて」=陣痛で苦しんで と誤解されていますよね。

本来の意味は、「妊娠期出産期に、他人ではなく、自分が経験したお腹の痛みのこと。」、「10ヶ月間お腹の中で大切に育てた子」という意味なんだそうです。

管理人りと
管理人りと

産んだ子=お腹を痛めた子なの。

無痛分娩はむしろ愛情たっぷり

無痛分娩をする場所。

まだまだ日本では一般的とは言えない出産方法のため、出産場所が限られていますよね。

妊娠がわかったら、出産場所、バースプランを決めますよね。

その時に、こんなブログを読んでいる愛情深いあなたは、わざわざ「無痛分娩」って調べたはずです。

その上で、デメリットも沢山目についたはずです。費用だって余分にかかります。

それでも、無痛分娩に踏み切ったママが愛情がないなんてそんなわけない!

そんな場所をわざわざ調べて、わざわざ通って出産しようとしているママさんが、愛情不足になるはずがない。

現在2歳の一人息子ライス君。

愛情はたっぷり注いでいる自負があります。

愛情はよその子以上にたっぷりあります。

無痛分娩だからって、愛着障害が起きている様子は一切ありません!

続きはまた2024年🙋

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